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2月24日 秋コレに出ます れ15(東京・秋葉原UDX)

更新:出展ブース番号が「れ15」となりました。

2019年2月24日(日曜日)東京秋葉原 UDXで開催の「秋コレ」に出ます。(ブース:れ15)
秋コレは全ジャンル同人即売会です。
「ヴォイニッチの科学書 購買部」からは次の同人出版物を頒布します。
 ・ヴォイニッチの科学書年報 2017年(第二版) 3000円
 ・ヴォイニッチの科学書年報 2018年 3000円
 ・今回初頒布の新刊(37ページオールカラー) 700円

おかげさまで年報2017年は初版が完売となり、索引項目を追加した「第二版」を初めて頒布します(本文は初版と同一です)。

コスプレやミニ四駆コーナー、子供たち向けの工作コーナーなどもあります。入場は無料ですのでお近くにお越しの際はお立ち寄りくださいね。ヴォイニッチの科学書購買部は「れ15」です(会場マップはこちら)。

開催日: 2019年2月24日(日) 11:00~16:00
会場: アキバ・スクエア(秋葉原UDX 2F)
入場料: 無料

2月24日 秋コレに出ます(東京・秋葉原UDX)

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2019-02-24 : イベント : コメント : 0 :

化学 2019年3月号

今日読んだ雑誌
月刊化学 2019年3月号(化学同人)
特集は特になし、Research article として「炭素と水素で作る土星形分子」

化学 2019年3月号

〇炭素と水素で作る土星形分子
化学 2019年3月号
土星は美しい輪を持つ惑星ですが、それを分子で再現してみよう、という記事。土星形分子はこれまでいくつか発表されていますが、今回掲載されている記事は土星の輪の特徴である「非常に薄い」という点を再現できているところがポイントです。中心部の球と外周部の環を別の分子として用意し、環分子と球分子の間に働く引力的な分子間力を利用して土星形の錯体を形成させる合成反応です。で、この記事の結論のナノ土星分子は下の通りです。美しい。輪の部分構造のアントラセンは平面ですが、アントラセン同士の結合部分で少し波打って安定するようです。
炭素と水素で作る土星形分子
〇ゲイツ・オープンリサーチ(GOR)は学術界を変えるか?
化学 2019年3月号
オープンアクセス、オープンサイエンス、オープン査読の3つのオープンをウリにするビルゲイツさんの財団が開設したオープンアクセス誌の解説記事。2017年に公開されたこのスタイルでは世界で3番目のシステムのとのこと。論文掲載の量ではまだほとんど力が無い(インパクトファクターの関係?)そうですが、査読の過程ををオープンにする取り組みは評価されているとのこと。査読自体が公開状態で行われるので、運悪くライバル教授に査読されて落とされる、ってことが無くなります。正確に言えば、落とされたとしてもそのプロセスが公開されるので他の人が見れば「これを落とすのはおかしいだろう」ってことになって自浄作用が期待できそうです。

〇人工分子マシンで機能性分子を精密に作る
化学 2019年3月号
これおもしろい、ペプチドを自動合成するナノマシン。ペプチドを構成させたいアミノ酸を並べた一本鎖分子の上をシロキサンがスライドしながら次々にアミノ酸を結合させペプチドを合成するとのこと。つまり、自動車の傷自動修復塗料などに使われているスライドリングマテリアルをペプチド合成装置のように使ったもの。置換基同士の引っ張る力で合成ユニットがレールの上を勝手に進むっていうのだからすごいです。まぁ、性能的にはペプチド合成装置にはかないませんが、ナノマシンでペプチド合成装置を作っちゃったってとこがすごい、こういう研究好き。


2019-02-16 : 最近買った本 : コメント : 0 :

Newton 2019年2月号

今日読んだ雑誌
Newton 2019年2月号
特集は「天気と気象の教科書」

Newton 2019年2月号

今月の特集は「教科書」と題している通り、天気の基本。これを知っていれば天気予報がもっとよくわかる、そんな感じです。雲や雨はどうしてできるか、っていう科学的なお話から寒冷前線、温暖前線などの意味のような実用的なお話まで。特別目新しい内容ではないですが、わかりやすくてとてもよかったです。

Newton 2019年2月号

ゼロからわかるフェルマーの最終定理・・・
「フェルマーの最終定理」がどういうものかはゼロからわかりましたが、アンドリュー・ワイルズ先生による証明はさっぱり理解できませんでした・・・申し訳ない・・・

Newton 2019年2月号

赤い惑星の過去をたどる長い旅路。
火星探査車7年目を迎えて引き続き運用中のキュリオシティからの報告です。一方で、14年間45キロメートルの探査を続けていたオポチュニティは昨日、運用が終了となりました。オポチュニティはキュリオシティとは全く別のミッションですが電力源に太陽電池を使用したため、昨年発生した超大規模砂嵐によって電力が得られなくなりそれっきりとなりました。
キュリオシティの電力源は放射性元素プルトニウムが崩壊するときに発生する熱を電力に変換していますので砂嵐はへっちゃらです。

Newton 2019年2月号


2019-02-14 : 最近買った本 : コメント : 0 :

PRESIDENT 3月4日号

今日読んだ雑誌
PRESIDENT 2019年3月4日号
特集は「毎日が楽しい孤独入門」

PRESIDENT 3月4日号

「孤独入門」と言われても普段からボッチの私にとっては入門よりも上級者向けの記事が欲しいところですが・・・ちょっと気が付いたフレーズを拾います。
・場所はカフェでもバーでもどこでもいい、30分くらいコーヒーやお酒を飲みながらボーっとする、これを週1回でもやると意外と人生の転機になることがある。
・昔は会社員だけをしていれば家庭からも社会からも「立派なお父さん」と評価されました。でも今は違います。会社員以外の「何者」かにならなければダメ。
・世の中の常識、習慣、慣例に立ち向かう時、常識派の数が多いだけに孤独にならざるを得ない。逆に言えば、慣習にとらわれない独創的な発想は、孤独からしか生まれない。
・己を見つめ、神と対峙せよ。常識にとらわれず、風潮と妥協せず、自己のあり方を自らの意思で主体的に選ぶ生き方ができる単独者であれ。(キルケゴール)
・何か面白いことはないかな、と言っていても始まらない。誰かから面白いことをしてもらおうという魂胆はよくない。何歳になってもとにかく自分の心が動いたもの、新しいものに挑戦してみる。うまくできないかもしれない。失敗するかもしれない。でもそれでいい。(外山滋比古)

PRESIDENT 3月4日号

今回の特集はとても興味深く、楽しかったです。ビジネスマンじゃないフリーの人にもおすすめ。自分の生き方に自信が持てるようになります。一方で、この特集を読んで「へぇ~そうなのか」と思う方はたぶん親方日の丸の中にどっぷりつかっている人なので将来の人生に黄色信号がともっていると思った方がいいです。

それと関連記事の「偉人列伝」
・坂本龍馬が教科書から消えます。これまでは薩長同盟の締結、大政奉還に貢献したとされてきましたが、それらが歴史学的に否定されたからです。竜馬は何も結果を出していない、と。
まぁ、いわゆる竜馬を信奉しておられる方々は歴史上の坂本龍馬ではなく、司馬遼太郎の坂本龍馬を信奉しておられますので仕方ないです・・・
PRESIDENT 3月4日号


2019-02-14 : 最近買った本 : コメント : 0 :

RIKEN NEWS No.452 2019-02

今日読んだ雑誌
RIKEN NEWS(理研ニュース)2019年2月号

RIKEN NEWS No.452 2019-02

植物はどうやって再生するのか?
植物は1個の細胞から個体全体を再生できる分化全能性を持っているすごい生物です。私は理科の実験でニンジンのカルス培養をしましたが、今でもそのような実験は行われているのでしょうか? 寒天培地の上に乗せたニンジンの小片がもこもこと成長する様子に知識欲がもりもりとわいてきた記憶があります。この記事は植物の再生に関係する二つの遺伝子、WIND1ESR1 の発見についてです。
植物の再生はキズの発生(ニンジンの切断とか)をきっかけにタンパク質WIND1が作られ、WIND1によってESR1遺伝子の発現が促進され、合成されたタンパク質ESR1によってさらに別の5つの遺伝子の発現が促進sなれ、その結果再生が行われるということです。
あのもこもこのニンジンの中でこんな遺伝子の発現連鎖が起きていたなんて・・・
RIKEN NEWS No.452 2019-02 RIKEN NEWS No.452 2019-02 RIKEN NEWS No.452 2019-02
2019-02-12 : 最近買った本 : コメント : 0 :

日経サイエンス 2019年2月号 超巨大地震その前に何が

今日読んだ雑誌
日経サイエンス 2019年2月号
特集は「超巨大地震 その前に何が」

日経サイエンス 2019年2月号 超巨大地震その前に何が

巨大地震が発生するたびに地震学者は超巨大地震のメカニズムを探り、地震予知技術の開発につながる手がかりを得るために、地震発生前後の自然現象に関する大量のデータを収集、解析しています。ある自然現象について、地震前の平常時のデータと地震発生前、そしてその後のデータを比較し、変化が生じていれば、それは地震発生の予知に使えるかもしれません。

日経サイエンス 2019年2月号 超巨大地震その前に何が

たとえば大気中のラドンは東日本大震災前に大気中濃度が異常な変動を示していたことがわかっています。上の右ページのグラフは横軸が2010年1月から2011年3月11日(東日本大震災発生日)にかけての福島市の大気中ラドン濃度です。季節変動をあらかじめ除去したグラフですが、地震発生数か月前に異常に上昇していることが地震の後に確認されました。

大気中ラドンの発生源は岩石中の天然ウランです。ラドンは大気中では長期間安定して存在することができず、4日程度で放射性物質的な意味で「崩壊」してなくなります。つまり、大気中のラドンは観測点付近で新たに地中から噴き出したものと考えられます。大気中ラドンの増減は、巨大地震に先行して起きる地殻変動で地中の岩石にひびが入ったり、ひびがふさがったりすることによって発生します。

日経サイエンス 2019年2月号 超巨大地震その前に何が

また、東日本大震災において、地震発生の40分前に震源上空の電子密度が上昇していたことも後の解析で判明しました。岩石中には酸素が含まれていますが、地震前の近くの変動に伴い岩石に圧力が加わった際に内部の酸素原子が電子を放出し、伝家のアンバランス(正孔)が発生します。正孔が地表に到達すると大気中の電子を引き寄せ、これが上空の電子密度の変化となってGPS衛星によって検出されます。

これらの大地震に関する自然現象はいずれも地震が起きてからデータを収集して明らかになったことです。これらのデータは常に地震予知の目的で収集解析されているわけではありません。ラドンについては大学の放射性物質を使った研究施設の排気を監視するモニターの数値を利用してわかったものですし、電子密度はGPS衛星でわかるとはいっても、GPS衛星のデータから常時日本全国の電子密度を算出しているわけでもありません。

現在の問題は地震予知に使えるこれらのデータがあるけれど、日本全国における観測のネットワークの不備や解析体制の不備などでデータの活用ができていない点にあります。
一方で、これらのデータを使った地震予知には否定的な意見も根強いようです。ただ、感情論として「ナマズが騒いでいるから地震が起きるかも」と報道されてもなかなか人は動かないと思いますが「大気中のラドン濃度と上空の電子密度両方で注意が必要」と報道されれば、「あ、何か備えておかないといけないかも」と思うくらいの科学リテラシーはある国だと思うのです。日本各地に迫りくるいくつかの大地震が予知できるような観測体制の構築が望まれますね。


2019-02-12 : 最近買った本 : コメント : 0 :

PRESIDENT 2月18日号 人を動かす言葉大全

こないだ読んだ雑誌
PRESIDENT 2月18日号
特集は「人を動かす言葉大全」、定期的に回ってくるローテーション特集記事
サブタイトルの「激怒する取引先、やる気のない部下、イライラする上司…」が妙にツボにはまります

PRESIDENT 2月18日号 人を動かす言葉大全

特集の冒頭は言葉力比較で得をする人と残念な人・・・というか、部下に対して厳しく接するのが良いのか、やさしく諭すのが良いのか、のお話。アンケート調査では「叱る上司が減って」「ほめる上司が増えていない」つまり、言葉でヒトを動かす上司が激減している・・・かといって「俺の背中を見ろ」っていう上司はそれに輪をかけて減っているので、つまり「上司の空気化」w
上司に求められる要件の一つは「部下をほめること」だと思っていますので、あかんやろ・・・。っていうか、私の上司も部下をほめることを一切しない二世代くらい前の人間ですが・・・

PRESIDENT 2月18日号 人を動かす言葉大全

ま、そりゃいいんですけど、結構面白かった記事が、時々見かける「官庁・大企業で余剰となったノートパソコンをお譲りします」の公告について。私は、PC は仕事上、最重要ツールなので CPUの世代交代ごとに買い替えていますからこういった商品には興味ないのですが、「8年前のガラクタみたいなPCに数万円って値段をつけて売れるんかいな???」って前から思ってました。
たとえば、ヤフオクでは1000円でも落札されないようなPCが 26000円とかで売られています。PRESIDENT誌ではこの即売会に記者を潜入させたとのことw
結果として、お年寄りがこれらのPCを爆買いしているそうです・・・。どうしてこれをお年寄りが先を競って買っているのか・・・についての考察は記事にはありませんでしたが、これも言葉でビジネスを成功させている(というには後ろめたいものがありますが)例のようです。
中学入学のお祝いに「ユーチューブやゲームができるから」とメモリ2GB、160GBのHDD(!)入りのPCを渡されたお孫さんの反応はいかに・・・マウスだけは(700円の)新品マウスが別料金2000円で抱き合わせで売られているそうです。
PRESIDENT 2月18日号 人を動かす言葉大全


2019-02-10 : 最近買った本 : コメント : 0 :

日経ビジネス 1月28日号 製造リショアリング

こないだ読んだ雑誌
日経ビジネス 2019年1月28日号
特集は「製造リショアリング」メーカーに勤めていますので興味深く読みました。

日経ビジネス 1月28日号

今、日本、米国、英国で起きている製造の国内回帰のことを「製造リショアリング」と呼びます。新興国の安価な労働力に期待して海外に製造を移したメーカーが続々とそれぞれの国内製造に戻っているとのこと。理由は各国各社各様ですが全体的には・・・
1.新興国の給料が急激に上昇しているので「安価」のメリットが薄れた
2.現地労働者が三国の品質レベルの製品を作れるようにするために必要な教育費や設備費が思いのほか負担で人件費の安価メリットを相殺してしまった
3.給料の良い会社を求めて次々に転職するので「2」で使ったコストが水泡に帰す
4.技術流出
5.政情不安
などのようです。日米英の品質技術は新興国の追随をいまだ許しておらず、低賃金国の製造は脅威ではなくなったため、わざわざ新興国で製造する必要はなく、自国の職人労働者を活用する方がはるかにメリットが大きいことに気づいた、とまとめています。

日経ビジネス 1月28日号

ただ、新興国の給料が上昇し、相対的に日本の競争力が増したってのはいったいどうなのよ・・・と。次のグラフは本誌31ページからの引用ですが、この説明が

中国と比較した時の日本の強さ
  = 賃金上昇(日本負け)× 生産性(日本勝ち) = コスト(日本の競争力向上)

なんですよ・・・私のような労働者メセンで言えばひどいな・・・と。日経ビジネスは管理職や経営者が読む雑誌なのでこのような表現になるのだと思うのですが、「日本は給料を上げなくてもいいから競争力が向上した」という発想で行けば、このまま転落の道を一直線ではないか・・・と不安に思うわけです。

日経ビジネス 1月28日号 製造リショアリング

中国と同じレベルで給料を15年間で5倍に上げてくれ、っていうのは無茶なお願いとは思いますが、米国と同レベルに2倍くらいに上げないと、上の計算式で言えば、日本が現状勝っている「生産性」のファクターが急激に低下してあっという間に日本の競争力は無くなってしまうと思うのです。

この記事を読んで「あぁ、やっぱり給料を上げないのは正解だった」と自画自賛する経営者がいないことを祈りたいです・・・逆に、このグラフを見て自分の会社の将来に不安を頂いていただきたいです。





2019-02-09 : 最近買った本 : コメント : 0 :

今日読んだコミック、トニカクカワイイ、STEINS;GATE0、Charlotte、黒猫の駅長さん

今日読んだコミック

黒猫の駅長さん(1) (山田悠/竹書房)
3巻まで出ていて完結しているそうですが、1巻を読みました。九州の秘境駅に努める(?)化け猫さんと駅の近所に引っ越してきたわけあり少女のお話。キャラデザかわいいです。
今日読んだコミック、トニカクカワイイ、STEINS;GATE0、Charlotte、黒猫の駅長さん

Charlotte(6) (麻枝准/電撃コミックスNEXT)
こちらも完結、アニメ通りのストーリーです。
今日読んだコミック、トニカクカワイイ、STEINS;GATE0、Charlotte、黒猫の駅長さん

トニカクカワイイ(4) (畑健二郎/小学館)
3巻の続きで鎌倉のご実家あいさつ編から。古典を原書で読めて抜刀もすばらしいです。後半はいつもの日常パート。
今日読んだコミック、トニカクカワイイ、STEINS;GATE0、Charlotte、黒猫の駅長さん

STEINS;GATE0(4) (MAGES./Chiyo St.Inc./角川書店)
40歳を超えたダルがかっこいい。ちょっと老け過ぎかな、とも思いますが、それは眠っているお花林とともに苦労をつづけたから。次は5巻と6巻が同時に出て簡潔とのことで、やっと萌郁さんの活躍が見られますね。
今日読んだコミック、トニカクカワイイ、STEINS;GATE0、Charlotte、黒猫の駅長さん


2019-02-09 : 最近買った本 : コメント : 0 :

おもしろ遺伝子の氏名と使命(島田祥輔著/オーム社)

今日読んだ本
おもしろ遺伝子の氏名と使命(島田祥輔著/オーム社)

おもしろ遺伝子の氏名と使命

遺伝子の名称は日本語読みできるもの、わかりやすい動物の名前を使ったものなどが多数ありますが、それらを集めて遺伝子の機能を解説した本。遺伝子の勉強をするというよりも「あぁ、こんなことも遺伝子がつかさどっているんだ」という、遺伝子の役目や、私たちの身体の構造はもちろん、行動様式まで遺伝子が決めているんだ、ということを雑学的に楽しく知ることができます。

おもしろ遺伝子の氏名と使命

2019-02-07 : 最近買った本 : コメント : 0 :
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プロフィール

おびお

Author:おびお
会社員をしながら科学のコンテンツを作ってます。書籍とか、トークライブとか、セミナーとか、ネットラジオとか、Webコンテンツとか。科学に関する話題の本館は別ですのでよろしくお願いします。
ブログ:科学っぽかったりサブカルだったり
http://obio.blog.fc2.com/
ツイッターアカウント:@cradiobio
苦手な食べ物:シーチキン、レバー、昆虫系

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